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映画「キューティー・ブロンド」の感想!あらすじと評価も!ウメの映画レビュー

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こんばんは、ウメです。

今回は結構昔の映画ですが久々に時間を忘れて観ることができた映画です!

監督はロバート・ルケティック監督で最近は映画を撮っていないようなので少し残念です。
これまた残念ながら、この監督の代表作は観た事がないです。。

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予告編

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あらすじ

陽気で天然ブロンド美人のエル・ウッズ。大学ではファッション販促を専攻し、成績も優秀で女性社交クラブの会長を務めるほどの人気者。そんなエルがいま何よりも待ち望んでいるのが政治家志望の恋人ワーナーのプロポーズの言葉。しかしある日、ワーナーが切り出したのは別れ話。議員の妻にブロンドはふさわしくないというのが理由。突然のことに動転するエルだったが、ワーナーがハーバードのロー・スクールに進学すると知ると、自分もそこに進みワーナーに認めてもらおうとファイトを燃やし、みごと超難関の試験を突破するのだったが……。
(allcinema ONLINEより引用)

感想

冒頭でも書いた通り時間が経つのが早いのでとても気に入りました!

そしてこれでもかというくらい超サクセスストーリーにも関わらず、気分が底上げされるので是非とも落ち込んでいる時などに見たい作品です!

実は、最初はなんだこれ?みたいな感じで時代を感じさせる女子高生がフラッシュモブみたいに沢山出てきます。
正直ミュージカルなのかなと思いましたよ。

で、主人公のエルのところに行くのですがプロポーズを匂わせるようなことを。。

そこでお相手のワーナーが出てきます。
でも格好がどう見ても高校生ではないんですよ。
どのいいとこのご子息ですか?金持ちですか?みたいな。

そしてイケメンという。

そこでなんとプロポーズなのか!と思ったのですが逆に別れを告げられて。
一念発起してハーバードの法学部に見事に合格してワーナーを追いかけます!

もうここまで行くと地頭がとんでもなくいいんでしょうねー。
羨ましいです。

ここからは一難去ってまた一難の繰り返して時間がとても早く感じられるので是非観てください!

ただ欲を言うならアフタークレジットに後日談的なのを映像化してほしかったかな。
最後の場面で後日談を文字だけで流すので尻すぼみ感が。。

せめてハングオーバーみたいに写真を流すみたいにしても面白いと思います。(あくまでも超個人的意見)

評価と一言

というわけで、「キューティー・ブロンド」のウメ的評価は〜

★★★★★

星5つ!

これは素直にまた観たい、特に落ち込んでいる時などに観たいと場面も明確化しているので気に入りました!

原題「Legally Blonde」

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